*カレンダー*
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
PROFILE
OTHERS
MOBILE
qrcode
PR

うちゃぎーずTOPページへ

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
虹の橋へ旅立ちました


8月21日の早朝、ネーブルちゃんは虹の橋へ旅立ちました。
9歳7か月でした。



8月22日に葬儀を行いました。


こちらで安らかに、仲間たちと眠っています。



悪化しないよう保ち続けてきた不正咬合でしたが、
9歳を過ぎてから徐々に歯茎が弱まってきて、
何本も歯根に負担がかかるようになり、
激しい炎症が始まりました。

飲み薬も効かなくなり、注射も効かなくなり・・・。
痛みと苦しみから逃れるため、
虹の橋へ旅立っていってしまったようです。

やさしくて可愛くて大好きでした。
ネーブルちゃんは仲間思いで優しい子なので、
ずっとずっとまだまだ一緒にいてくれると思っていました・・・。
もう、キッチンで野菜を準備していても、飛んできてくれないのね。
ガーナちゃんの隣にいてくれないのね。
さみしくてさみしくて、まだ呆然としています・・・。
悲しいけど、痛みや辛さから解放されたと考えなくちゃいけないですね。

虹の橋に行ったら、もう痛くないね。膿で気持ち悪くなることもないね。
虹の橋で楽しく暮らしてください。
 
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 00:22 | - | - |
下顎の状態
毎日夜に動物病院へ通って注射を打ってもらっているベガちゃん。
抗生物質の注射が2種類で2本。
痛み止めの注射が1本。
食が細っている為、栄養皮下補液が1本。
毎日合計4本ずつ打っています。

痛み止めの注射は8時間ぐらい効いているそうですが、
切れてくるとかなり辛そうです。

20071118_1.jpg

かと言って、1日に2回痛み止めの注射を打つことは危険なのだそうです。
高齢と心臓肥大だからです。負担をかけてしまうと神経がやられて
体のどこかが麻痺してしまうそうです。
この麻痺が脳に出たら・・・最悪の結末に繋がるので出来ません。
痛いと思いますが、1日に1回の痛み止めが限度だそうです。

20071118_2.jpg

下顎の状態は見るのも辛いのですが、
これでも注射のお陰で腫れが急激に大きくならず、
なんとかこれぐらいの小ささで頑張ってくれています。
少し前まで炎症が日に日に酷くなっていましたが、
今日は炎症が落ち着いている状態でした。

しかし、昨夜から急激に食欲が落ちたので、
奥歯が尖って口の中を傷つけているのではないかと思いましたが、
先生によーく診てもらったら、
奥歯の付根の歯茎が炎症により大きく腫れていたのが、
炎症が少し治まった為、歯茎の腫れていた肉がしぼみ、たるみが出て、
そのたるみが奥歯の上にバッサリと覆いかぶさっていました。
歯の上に歯茎のたるんだ肉が覆いかぶさっていては
食べ物を噛もうとすると、自分の歯茎の肉を噛んでしまいます。
それで何も食べれなかったんですね。
奥歯その物は、尖ってもいないですし、伸びてもいませんでした。

昨日まではベガちゃん自身で食事が出来ました。
牧草もペレットも食べれなかったけど、
にんじんの葉、ふやかしペレット、みじんぎりの青梗菜、
みじんぎりの大根葉やビタミン菜。
スライスしたバナナ。
乾燥たんぽぽ。
アリメペットやパパイヤタブレットも食べていました。

それらの物が今日からは食べられなくなりました。
完全に強制給餌のみとなりました。

うさぎの歯根膿瘍について載っている本です。
20071118_3.jpg
動物病院で毎日下顎の腫れている部分から注射器を刺して、
膿を吸い出しています。毎回1ccほど取れます。

もっと詳しく専門的に載っている本が下の写真です。
20071118_4.jpg
うさぎに詳しい先生の実際の症例がすべて写真付きで載っています。
治療方法も詳しく書かれているので、私としては納得の1冊となりました。

ベガちゃんの症状に有効な外科的な治療法がたくさん載っていますが、
通院している獣医さんの話では、ベガちゃんは心臓肥大で高齢なので
どの外科的治療法も出来ないとの事でした。
確かに検査をするだけでも発作を起こしそうになるので、
本当に毎回ハラハラしながら治療を受けているんです。
そんな状態で麻酔すら出来ません。ですから抜歯も出来ないのです。

注射や飲み薬しか出来ないのですが、
それでも高齢なので腎臓の負担が心配されます。
ですから定期的に血液検査をしてもらっています。
今日は採血もしました。
結果は月曜日に分かるそうです。
腎臓と肝臓に悪影響が出ていない事を願っています。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 00:57 | comments(8) | - |
「痛い」って嫌われちゃった
左下の奥歯の根尖が顎の骨に向かって伸びているベガちゃん。
薬を毎日飲ませたり、動物病院で注射を打ったりしているのですが、
炎症がどんどん酷くなり膿混じりのヨダレが出続けています。
皮膚が荒れるので拭き取るのですが、
その時、腫れているところに触ると痛がるのです。
でも拭き取らないと両手でヨダレを付けて顔をゴシゴシしてしまいます。
鼻や口の周りが汚れてガビガビです。
白くて綺麗なマフマフも汚れてガビガビです。
顎の下から首にかけて皮膚が常にヨダレで濡れた状態なので、
すっかり毛が抜けてなくなってしまいました。
うさぎって本当に皮膚が弱いですね。
だから頻繁にそーっと拭き取るのですが、
私がタオルやティッシュを手に持っただけで
ベガちゃんはガーナちゃんに助けを求めに逃げてしまいます。

20071111_1.jpg

はーっ。ベガちゃんにすっかり嫌われちゃった(>_<)
何か良い方法があるといいな。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 19:37 | comments(10) | - |
歯が悪い時の食べ物
前歯が生え揃って牧草も食べられるようになった数日前のベガちゃんです。



しかし、喜びもつかの間で今度は奥歯が悪化しました。
以前から奥歯が顎の骨に向かって伸びているのですが、
数ヶ月前から伸びが止まっていたし、
ずっと抗生物質を飲ませていたので安心していました。
その抗生物質が効かなくなって炎症が酷くなったのです。
急に痛がり食事が出来なくなりました。
Oxbowのクリティカルケアで強制給餌をしました。



しかし幸いな事に食欲はあるんですよね。
シリンジを使わなくてもお皿に置いておくと食べてくれます。
胃腸は動いているけど、歯が痛いだけなのです。
クリティカルケアばかりをあげなくてもいいのでは?と思い始め、
ペレットをふやかして与えました。

このパターンも飽きてきたのかお皿をひっくり返してしまったので、
ふやかしたペレットにみじん切りバナナを少し混ぜました。



バナナばっかりも飽きてしまうだろうと、うらごしリンゴを混ぜる事もあります。



牧草も恋しかろうと牧草の粉を混ぜたりもしました。





これはふやかしたペレットにバナナのみじん切りと牧草の粉を混ぜた物です。

抗生物質を強い物に切り替えて飲ませていますが、
少しずつ奥歯の炎症がおさまってきました。
まだメインの食事はふやかしたペレットだったり
クリティカルケアだったりしますが、
ハーブが入った柔らかい牧草のボタニカルヘイを少しずつ食べています。
因みに糞の状態を見る限りは健康です。
ガーナちゃんの糞より大きくて立派なもんですわ(笑)
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 20:04 | comments(4) | - |
歯が折れてから伸びるまで
ベガちゃんは7歳です。
1週間前に前歯が折れてしまって、伸びてくるまで心配でしたが
無事に真っ直ぐ伸びてきました。
左右の長さが揃うのもあと1日か2日だと思います。



経過を並べると分かりやすいですよね。



7歳だから若いうさぎに比べて伸びるのが遅いと思っていましたが、
1週間で伸びてくれて本当に良かったです。

折れてから2日間ぐらいは野菜を細かく切って与えていました。
昨日まで続いていた歯ぎしりと口のくちゃくちゃは
ほとんど無くなりました。



今はホリホリが復活しています。
ガーナちゃんの上に頭を乗せて強さもアピールしています。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 09:10 | comments(6) | - |
折れた前歯が伸びてきた
ベガちゃんの前歯が折れて6日後の写真です。



うさぎの歯って物凄い速さで伸びるものなんですね。
変形せずに伸びてきているようなので良かったものの、
これがグニャリと曲がりながら
このスピードで伸びてきたらと思うと怖いです。

まだ歯が気になるのか、しょっちゅう歯ぎしりをしているので、
下の歯が伸びずに済んでいるようです。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 13:01 | comments(6) | - |
前歯が折れた
先週はベガちゃんの腸にガスが溜まって動物病院へ走りました。
状態は初期段階だったためプリンペランだけで糞も出始めました。
ベガちゃん自身も体調が良くなってきた事が嬉しいようで
今までどおり私にたくさん甘えてくるようになりました。



そんな矢先の出来事でした・・・。

私は一日に最低2回はベガちゃんの前歯チェックをします。
奥歯に問題があるので前歯に影響が出ていないか確認する為です。
その時に上の前歯が一本折れかかっているのを見つけました!
根元の歯茎が内出血で赤くなっていました。
そっと手で引っ張って取ろうとしたけど取れません。
折れているけど一部がまだくっついていました。

何かを食べる度に折れかかっている歯が痛いのでしょうか、
それともグラグラして食べ難いのでしょうか、
口をくちゃくちゃしていました。
それでも少しは何かを食べる事が出来ていました。
何かの拍子に折れかかっている前歯が取れて飲み込んだら大変です。

いつも行っている動物病院はお休みなので、
名古屋市のすぐ東にある別の動物病院へ行きました。
こちらの先生もうさぎに詳しいので頼りにしています。

歯が折れている部分は歯茎がすぐ後ろ側にあるので
慎重に切らないといけないとの事で、ベガちゃんをタオルで
しっかり巻いて暴れないようにしてから
歯茎が切れてしまわないよう慎重に丁寧に切ってくださいました。
こちらの先生もやたらと麻酔をかけたりしないので、
私としては安心して任せる事が出来ます。







歯を切った当日は硬い物が食べられなかったので、
水でふやかしたペレット、細かく切った青梗菜を与えました。
痛みやらショックで意気消沈していたので
バナナをあげてご機嫌をとりました(笑)

翌日には牧草を少しずつ口にするようになり、
ペレットもふやかさなくても食べられるようになりました。
今日の時点では下痢をしています。



口を開いて写真を撮ったので、ご機嫌斜めになってしまいました。
ごめんごめん。

さて、歯が折れた原因ですが色々と思い起こしてみました。

ベガちゃんは私の後ろをいつの間にか付いて歩く事がよくあります。
私が隣の部屋のノエルちゃんの部屋に入った時、
ベガちゃんが知らないうちに後ろにくっ付いて来ていたようなんです。
私はノエルちゃんの部屋を通り抜け、
もう一つ奥の部屋に入ってゴソゴソしてました。
ケージをガシャーン、ガシャーンとする音で気が付いて
慌ててノエルちゃんの部屋に戻り、ベガちゃんを部屋から出しました。
その時はベガちゃんに異常を見つけることが出来ませんでした。
普通に走り去って行ったので。

今思えばこれぐらいしか心当たりがありません。
きっとベガちゃんはノエルちゃんのケージに顔面から体当たりしたのでしょう。
他にも考えましたがベガちゃんは普段ケージをガジガジ
噛むことはしない子なので、これは無いだろうと。
憶測に過ぎませんが、私の後ろを付いて来て隣の部屋に入ったら
ノエルちゃんを見てパニックになったんじゃないかと。

暫くはベガちゃんの体調が戻るのと、歯が伸びて何でも普通に
食べられるようになるまで出来るだけ側にいて見てあげようと思います。
上の前歯が伸びるまでに下の歯の方が先に伸びてくる可能性が高いです。
それと、上の歯が綺麗にちゃんと真っ直ぐ伸びてくるとも限りません。
曲がって伸びてくるかもしれないそうです。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 17:16 | comments(8) | - |
恐怖の動物病院
16日にも動物病院へ行きましたが、
まさか土曜日も行くとは思っていませんでした。

土曜日の朝、珍しくペレットが少し残っていたのです。
16日に動物病院へ行った事でストライキかしら?
それとも急な気候の変化のせいかしら?
その時の気分なのかしら?
とりあえず牧草とペレットを入れ替えました。
それからベガちゃんを気にして見ていました。
夕方になっても食べません・・・
それまで何度か食べようとしていたのですが、
食べ始めると思うように噛めないのか、直に止めてしまうんです。





見ようによっては寝ているようにも見えるかもしれません。
お腹が痛いのならうずくまって目を細めます。
でも今回はうずくまらずに伸びてるので
リラックスしているようにも見えます。

その子によって痛みの耐え方は違うと思うんですよ。
ベガちゃんは眉間にシワを寄せるのが危険信号なんです。
怒っている時も眉間にシワよ寄せますが、
今回は食事をしない事と心当たりの無いヨダレが出ている事、
眉間にシワを寄せている事、ほとんどこの場所から動かない事で
動物病院へ走りました。

今回はお腹じゃなくて歯が原因ではないかと予想していました。
食事を取らない症状だけならお腹のレントゲンを撮ると思いますが、
先生に症状を説明したら歯を診てもらう事になりました。

すると左上の奥歯の1本が少しだけ斜めになっていました。
これだ!
口内も念入りに見てもらいましたが、出血はありません。
口の中を傷つけるまでには至らなかったようです。
大きく斜めになっていたり、尖っていたら削るそうですが、
ほんの少しで削り様が無いそうです。
削ろうとすると歯茎を傷つけてしまうぐらい少しだったんです。

でも痛がっていたのは?
恐らく傷つけるまでは行かないけれど、口内に当たって痛かったのではと。
朝から飲まず食わずなので皮下補液をしてもらい
痛み止めの注射をしてもらいました。
痛み止めの注射が効いてきたら食事が出来る様になり、
牧草をしっかり食べて自然に歯が削れていく事が期待されます。
何も食べられないようだったら強制給餌となります。
今回ベガちゃんは初めて皮下補液を経験しました。
注射だけなら驚かないけど、皮下補液は相当驚いたようですよ。



物凄く恐ろしい目に遭ったらしいです( ̄m ̄*)
こりゃ大変だ。
落ち着くまで添寝してナデナデしました。
暫くは食べるようすも無かったのですが、
夜になって牧草を食べ始めました。



痛み止めが効いてきたようですね。
牧草をたくさん食べて自然に歯が削れてくれるといいな(*^-^*)
全身麻酔で歯削りは高齢なので避けたいですもん。
近いうちにまた動物病院へ行って、
その後の歯の様子を診察してもらいます。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 00:54 | comments(6) | - |
まだ薬を飲ませています
すっかり自力で何でも食べられるようになったベガちゃんです。
外から見た感じでは歯の付根の腫れは分かりませんね。



最初に気が付いた時は、見た目で分かったのではなくて、
顎の付根やほっぺをマッサージしてる時に
小指の爪ほどの大きさの「しこり」を下顎に見つけました。
見つけたと言うよりは、私の指先の感触で気が付きました。

いつも行っている病院ですぐに診てもらったのですが、
分かりませんと言われたので仕方なく他の病院へ行きました。
そこでやっと歯根膿瘍と分かり1日置きに注射をする事となりました。
5月下旬から始まって6月末頃まで続きましたが、膿瘍は無くなりました。

しかし歯の付根が下へ向かって伸び、下顎の骨が押されて変形しています。
これも外から見た感じでは分かりませんが、
下顎を触ると骨が一か所飛び出ています。
このままどんどん飛び出てしまうかと心配していましたが、
少し飛び出た状態で止まりました。
それからは注射を止めて飲み薬になりました。

現在も飲み薬は続いています。
すりおろしリンゴに混ぜたり、パインキューブで包んだり、
薄切りバナナに挟んだり、毎日飽きないように工夫しています。
サプリメントやレメディも毎日与えています。



体調も安定しているようで食欲も戻りました。
7歳相応の体調かなと思います。
具合の悪い時はホリホリもせずにうずくまってばかりでしたが、
今ではホリホリに夢中になったりしています。
新調したキッチンマットをホリホリされて穴が開いてしまいました。
いえ、いいんです。元気で何よりなんですから(*≧m≦*)
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 21:07 | comments(7) | - |
歯根の伸びが停滞?
ベガちゃんは左下奥歯の歯根が骨に向かって伸びた為に、
食事の量が減り体重があっという間に300g減っていました。
私に出来る事は一日おきの注射に連れて行ってあげることぐらい。
食べられる物を食べられる時にたくさんあげる事ぐらい。

この2週間ぐらいは体重が300g減った状態で平行線でしたが、
今日は100g回復していました。頑張ったねベガちゃん!!!



どうにかこうにか食べる事が出来ているようです。
その日その時によって食べられる物がまちまちなので
食事のたびに何が食べられるか試行錯誤の毎日です。
生野菜や果物も毎日あげるようにしています。
ガーナちゃんは今でもダイエットを少しずつ続けています。
見た目はほんの少し痩せてきたように思えます。
今度ちゃんと体重を量らなくちゃ。

ベガちゃんの歯根の膿瘍(のうよう)については
元々小指の爪ほどの大きさで発見できた為、
今は無くなりました。炎症が止まったと思ってよいのでしょうか。

エルちゃんの耳の付根の膿瘍の場合は皮下膿瘍だった為、
飲み薬だけで効果があったのですが、
ベガちゃんの場合は歯根に出来た為、
飲み薬だけでは膿瘍をやっつけられなかったのです。
それで一日おきに動物病院へ通い注射を2本打っています。
膿瘍が無くなっても骨自体に異常がまだあるので暫く続きます。

その左下顎の骨についてですが、
どんどん歯の根尖が下顎に向かって伸び続けています。
そして下顎の骨が根尖に押されて以前にも増して変形してきました。



このまま突き破って貫通してしまう事を恐れていましたが、
つい最近になって根尖の伸びが止まったのか、それとも
顎の骨がなかなか貫通できずに伸びるのに時間がかかっているのか
理由は分かりませんが、この状態で停滞しています。

先生が言われるには、本当に我慢が出来ないほど痛かったら
食事が出来ないので体重がもっと減ってしまうはず。
食べる事が出来て体重が増えてきたのなら
今のところは生死を分けるような深刻な状況ではないとの事でした。
しかしまだ一日おきの通院は続きます。一生続くそうですが
ベガちゃんと一緒に私も頑張らなくちゃね。
ベガちゃんは生きようとしています。
だから私もそれに応えてあげたいと思います。
ベガちゃんはおばあちゃんなのに頑張ってくれていますね。
愛おしくて仕方ありません。
| うさぎの病気/歯・歯根膿瘍 | 12:18 | comments(4) | - |